実際に自社のレーベル、ソニーミュージックからグラミー授賞で、それまでもMDプロモとしてマライア・キャリーを第一弾アルバムに選ぶなど、グローバル戦略を加速させている。 (CDの時は確かビリー・ジョエルがそのポジションだったはず…Tape時代、LP時代も稼ぎ頭で、SONYのラジカセがクールだった時代のCMで、ビリー・ジョエルのグラスハウスはインパクトが強かった。あの曲の出だしでCMが始まる〜曲はYou May Be Right。他のバージョンもあったかも知れないが、当時のCMを記録していてネットにアップできるユーザなんて限られているのでネットに無いから事実じゃ無いと言う事は無い…のだ)